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アパートで小3女児死亡 近くで母親?自殺か 埼玉(産経新聞)

 24日午前9時40分ごろ、埼玉県越谷市のアパートで小学3年生の女児(8)が死んでいるのを、帰宅した会社員の父親(40)が発見した。埼玉県警の調べでは、女児は布団の上にあおむけで倒れていて、顔が若干鬱血(うっけつ)していたことから、首を絞められた可能性があるという。

 同日午前3時40分ごろには、アパートから約700メートル離れた埼玉県草加市長栄町の市道で、隣接するマンションから飛び降りたとみられる女性(41)が死亡しているのが見つかっていて、県警では女児の母親と見て身元の確認をしている。女性の上着のポケットに「ご迷惑をおかけしました。すみません」などと書いた紙が入っていたことなどから、女性が無理心中を図った可能性があるという。

 県警によると、アパートでは女性と夫、女児の3人で暮らしていた。

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山崎さんシャトル、帰還へ=天候不良で再挑戦-米ケネディ宇宙センター(時事通信)

 【ケープカナベラル(米フロリダ州)時事】山崎直子さん(39)ら日米7人が乗るスペースシャトル「ディスカバリー」は20日未明(日本時間同日午後)、帰還に向け最終準備を進めた。
 当初は19日にケネディ宇宙センター(米フロリダ州)に着陸予定だったが、センター周辺が厚い雲で視界不良だったため、延期していた。
 20日は早ければ午前7時34分(同午後8時34分)に同センターに着陸するが、天候によっては、エドワーズ空軍基地(カリフォルニア州)に着陸する場合もある。 

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堺の男児虐待死、同居23歳男「発熱、泣きやまず腹を押した」(産経新聞)

 堺市堺区の自宅マンションで1歳6カ月の男児が意識不明の重体になり、搬送先の病院で死亡が確認された事件で、大阪府警捜査1課と堺署は15日、傷害の疑いで、母親(21)の交際相手で、同居していた無職、古田島昂志(こたじま・たかし)容疑者(23)を逮捕した。府警によると、古田島容疑者は「子供をあやしたのに泣き止まず、腹が立った」と容疑を認めている。「母親も手を出していた」とも供述しており、府警は母親からも引き続き事情を聴く。

 逮捕容疑は13日午後6時~14日午前5時ごろ、堺市堺区中向陽町のマンションで、母親の長男の岩本隆雅(りゅうが)ちゃんの腹を力を込めて押さえつけるなど暴行。消化管に穴が開く「消化管穿孔(せんこう)」と臓器などが傷つけられて腹部に血がたまる「腹腔内出血」の傷害を負わせたとしている。

 府警によると、古田島容疑者は母親が飲食店で夜間に働いている間、隆雅ちゃんを世話していた。事件が起きた13~14日も2人で留守番をしていたが、熱を出した隆雅ちゃんに食後のかぜ薬を飲ませようとしたところ、食べ物を吐き戻し、泣き始めた。

 あやしても泣き止まなかったため、古田島容疑者は「だんだん腹が立ち、隆雅の腹を力いっぱい両手で体重をかけながら3~4回押し込んだ」という。しばらくすると隆雅ちゃんは泣き止み、古田島容疑者は隆雅ちゃんの吐き戻した口の周りをふいて寝たと説明しているという。

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「別れ話で刺された…」 妻が夫を刺し車に飛び込み死亡(産経新聞)

 東京都多摩市のアパートで15日早朝、会社員の女性(45)が夫(47)を包丁で刺して重傷を負わせた直後、車道に飛び込み車にはねられて死亡する事件があった。警視庁多摩中央署によると、夫は「別れ話で妻に刺された」と話しており、同署は殺人未遂容疑で女性を書類送検する方針。

 同署の調べでは、同日午前4時35分ごろ、同市永山のアパートの住民から「男性が血だらけで座り込んでいる」と110番通報があった。署員が駆けつけたところ、アパート2階の玄関で、腹など数カ所を刺された夫を発見した。

 通報の約10分後、アパートから約200メートル離れた同市乞田の交差点で、女性が乗用車とトラックにはねられた。同署によると、女性が車道に飛び込み、車にはねられるのが目撃されており、同署は女性が夫を刺したあと自殺を図ったとみている。

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商品にカッターの刃 都内のローソン4店舗(産経新聞)

 東京都内のコンビニエンスストア「ローソン」4店舗で、パンや菓子の包装にカッターの刃が刺されているのが見つかっていたことが8日、警視庁への取材で分かった。警視庁は、何者かが商品の袋の上から刃を刺したとみて、威力業務妨害などの疑いで捜査している。いずれの事件でもけが人はなかった。

 高輪署によると、3月12日午後6時ごろ、港区のローソンで、キャンデーの袋にカッターの刃が刺さっているのを買い物客が発見。同月13日午前0時ごろにも、数百メートル離れた同区の別の店舗でパンに刃が刺さっているのが見つかった。

 また、中央署や新宿署によると、同月12日午後1時40分ごろ、中央区内の店舗で菓子の袋に、同日午後4時ごろには新宿区内の店舗で、パンの袋に刃が刺さっているのが発見された。

 警視庁は、同一犯による犯行の疑いもあるとみて、防犯カメラの画像解析などを進めている。

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一時保育の規制緩和を国へ申請 横浜市長が明かす(産経新聞)

 横浜市の林文子市長は31日、新年度を迎えるにあたり産経新聞のインタビューに応じた。最重要施策としてきた子育て支援について、市内保育所での一時保育の実施に対する規制緩和を求める特区申請を同日、内閣府に提出したことを明らかにした。また、企業誘致強化のため、職員を市の東京事務所に常駐させることを決めた。

 一時保育は、週2、3日で1回2、3時間など短時間でも利用可能な形態。昨年の児童福祉法一部改正で、実施には運営に関する評議会の設置や通常の保育と経理区分を分けることなどが義務づけられた。実施している保育所から、運営上の煩雑さで継続が厳しいという声があがっていた。

 林市長は「これがきっかけで(多様な保育の)自由がきくようになる」と期待する。先月市内の保育所を視察した福島瑞穂・少子化担当相が、同市を子育て支援のモデル地域としたいと述べたことを受け、特区申請を提出した。

 財政再建と市内経済活性化については、税金の未収分の回収と企業誘致に力を入れる考え。景気低迷のなかでの税収確保について、「民間から来て、未収分がこんなにある(平成20年度で189億円)ことに驚いた。市民にとって不公平。回収に向けた取り組みを充実させたい」と述べた。

 企業誘致では、市職員2人を東京事務所に常駐させて誘致の営業活動にあたらせる。「企業は常にウオッチしていないとだめ。自分から(営業に)行かなければいけない」と、民間での営業経験を生かしたい考えを示した。

 横浜開港150周年協会が横浜地裁に博報堂との特定調停を申し立てるなど、開国博をめぐるもめ事が裁判所に持ち込まれたことについては、「法的措置を見守る」とコメントするにとどめた。(金谷かおり)

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混沌の時代が求める快男児 4日、「龍馬の世界」スタート(産経新聞)

 ■足跡訪ね、閉塞打破のヒントに

 平成の世に、坂本龍馬がよみがえっている。福山雅治さん主演のNHK大河ドラマ「龍馬伝」の放送がきっかけだが、時代の混沌も“龍馬渇仰論”に拍車をかけている。龍馬は幕末の混乱期に生を受け、薩長同盟を作り上げ、大政奉還というシナリオを描いた。その精華を見届けることもなく、33歳(数え年)で暗殺された。しかしながら、龍馬の奔馬のような生き方は、現在の閉塞(へいそく)状況を打ち破るヒントになるのではないか。そんな思いで、4月4日から毎週日曜日に、龍馬の足跡を訪ねてみたい。案内は福嶋敏雄特別記者、山口晃さんの刺激的なイラストと題字が読者を「龍馬の世界」へと誘(いざな)うだろう。(渡部裕明)

 坂本龍馬は天保6(1835)年11月15日、高知城下に郷士・坂本八平の次男として生まれた。19歳のとき、剣術修業のため江戸に赴いた。この年、ペリーが黒船で浦賀沖に来航し、時代の激動を肌で感じることとなった。

 龍馬を飛躍させたのは、28歳での土佐藩脱藩であろう。土佐藩士という身分を離れ、勝海舟や横井小楠(しょうなん)、高杉晋作、久坂玄瑞(げんずい)らと交わり、視界を大きく開かされる。勝のもとで神戸海軍操練所の塾頭となり、海運を使った商社の創設を夢見るようになった。

 時代を見る目を得た龍馬は、いやおうなく「幕末の政治」に巻き込まれてゆく。弱体化した徳川幕府では、海外列強の侵略は防げない。薩摩や長州など雄藩の力を合わせ、新しい政権を作ることでしか対抗できないのではないか。

 こう信じた龍馬は、西郷隆盛と木戸孝允(たかよし)を面会させて「薩長同盟」を実現させる。対立していた両藩の和解は、龍馬でなくては成し遂げられぬ成果であった。

 この大きな仕事を果たす前、龍馬は長崎で「亀山社中」と名づけた貿易商社を結成する。自分が本当にやりたいのは、世界の海をかけめぐること。龍馬は何にも縛られない自由人であった。

 しかし、龍馬に残された時間は少なかった。ささやかな休暇を、妻のお龍(りょう)とともに九州・霧島に遊んだ。「日本最初の新婚旅行」としてよく知られている。

 慶応3(1867)年11月15日夜。京都河原町の醤油(しょうゆ)商「近江屋」の2階で同郷の陸援隊(りくえんたい)隊長、中岡慎太郎とともにいた龍馬は、刺客に襲われる。応戦したものの頭部を斬(き)られ、亡くなった。遺骸(いがい)は慎太郎とともに、京都・東山霊山(りょうぜん)に葬られた。

 ■司馬遼太郎によりよみがえった龍馬

 今でこそ有名な坂本龍馬だが、明治や大正時代までは故郷の土佐以外、知る人も少なかった。高知で発刊された「土陽新聞」は明治16年から、「汗血千里駒(かんけつせんりのこま)」という龍馬を主人公にした小説を連載した。作者は坂崎紫瀾(しらん)。これが、初めての本格的な龍馬伝とされる。

 決定的に龍馬をよみがえらせたのは、司馬遼太郎である。昭和37年6月から41年5月まで、産経新聞夕刊に「竜馬がゆく」を連載し、彼の自由奔放な生き方は、多くの読者を魅了した。

 司馬はあとがきの中で、次のように書く。

 《日本史が坂本竜馬を持ったことは、それ自体が奇蹟(きせき)であった。なぜなら、天がこの奇蹟的人物を恵まなかったならば、歴史はあるいは変わっていたのではないか》

 司馬のこの見解は、いまでも新しい。史実とフィクションの区別は難しいが、龍馬という人物の魅力が、将来にわたって語り継がれることは間違いない。

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